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トラベルコンシェルジュ 影山 泰彦(かげやま やすひろ) - 旅行プランのオーダーメイド見積もり【Pratikyemektarifleri】- pratikyemektarifleri.info
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トラベルコンシェルジュ

トラベルコンシェルジュ紹介

影山 泰彦 (かげやま やすひろ)

影山 泰彦
一言メッセージ♪
人の知らない隠れ家レストラン、肩肘張らない街角の立ち食いカフェ、はたまたミシェランスターのフレンチ、イタリアンはもとより中華、タイ、ベトナムの飲茶から麺まで。食べて飲んで楽しむ美味しぼ待ってます。
居住地
神奈川県
趣味・特技
映画鑑賞 「我が谷は緑なりき」なんと西部劇のジョン・フォードが本当に作りたかったウエールズの炭鉱夫一家の悲しくも心温まる話。

ツーリング 欧州各地を何度も駆け巡ってきました。名もない村での美味しいワインとチーズ、気さくな人々の笑顔、忘れられません!

特技? 喰わず嫌いはもったいない。何でも自分で最低3回は機会を変えて挑戦してみる。例えば「ドリアン」おいし~い、ですよ。
渡航歴
【海外】
◆アジア: 韓国、香港、上海、台湾、ベトナム、タイ、マレーシア、インドネシア、シンガポール(駐在)、フィリピン、インド、オーストラリア

◆中東・ アフリカ: モーリシャス、南アフリカ(ケープタウン、ポートエリザベス、ダーバン、ヨハネスブルグ)、ボツワナ

◆欧州: イギリス(駐在)、アイルランド、オランダ、ベルギー、フランス、スペイン、ポルトガル、スイス、イタリア、サンマリノ、モナコ、ドイツ、チェコ、オーストリア、ハンガリー、トルコ

◆オセアニア: オーストラリア、ニュージーランド、ニュー・カレドニア

◆アメリカ合衆国(ロス・アンジェルス、サン・フランシスコ、シアトル、ワシントンDC、ヒューストン、ミネアポリス、ハワイ、グアム等),カナダ
【国内】
◆北海道(函館、札幌、小樽、富良野、阿寒湖、摩周湖、網走湖、羅臼、知床、旭川自然林、宗谷岬、羊蹄山、等)
◆西伊豆、中伊豆、箱根箱根周辺
◆関西地区 (大阪市内、神戸、京都、名古屋、岐阜)
◆中国、四国地方 (広島、高知、愛媛)
◆九州地区 (福岡、熊本、佐賀、宮崎)
◆その他 長野、新潟、群馬、栃木)

自己紹介(私はこんなコンシェルジュです!)

みなさんはどのタイプですか? ワクワクしながら目的地を決め、「あれもしたい。これも見たい。あっちにも行きたい。」と限られた時間と予算のなかで最高の想い出を求める派? それともノンビリと美しい景色に日常を忘れたい派ですか?はたまた一点集中主義を貫く派?・・・旅行に求めるものは千差万別ですよね。でもみんな共通するのは「旅行に行こう!」と思った瞬間から楽しみがスタートすること。 そんな旅の入り口からみなさんと同じ「立ち位置」で一緒になって楽しみを創りあげていきたいと心から思っています。ひょっとして、みなさんの思いもしない提案をさせていただくことも有るかも知れません、お楽しみに。全ては 『楽しかった~。行って良かった!また行きたい。そのときはお願いしますね!』と言っていただける、毎回そんな旅行をコーディネイトさせて頂くことを目指して頑張ります。

マイ・ギャラリー(旅の思い出)

エピソード1 写真
  • エピソード1
  • ハンガリーの首都、ブダペストは街のあちこちに温泉があることで有名ですが、意外と知られていないのが実は食通としての国。旧ソ連の支配下だったころから農産物を始めとする食糧の[貯蔵庫]と言われていたらしく、食はとても豊か。トカイ・ワインはいうに及ばず生のパプリカを使っったグラーシュ(スープ)は絶品だし、フォアグラの生産量に至ってはフランスより多く、パリで食べるもののほとんどはハンガリー産とも。日本では高値の花でもこちらのレストランではお手頃価格で堪能できる。是非、お試しあれ。またお土産には地元のマーケット(空港への道すがら、タクシーの運転手さんに頼めば寄ってくれる。)でベルーガ産のキャビアはいかがですか。さすがに安くはないが日本で買うと思えばびっくりするほどの値段。(駐在時代、ロンドンの家に買って帰ると子供達は炊き立てのご飯に、もみ海苔と一緒にのせお醤油を少したらして、キャビア丼にしてました。今思えばなんと贅沢!)
エピソード2 写真
  • エピソード2
  • ビール好きの方なら「ギネス」を知らない人はいないと思うが、アイルランドのPubで飲む「ギネス」は格別だ。まず文句なしに旨い。これは「ビールは出来たてが美味しい」の法則どおりだが、それだけではない。見るからに東洋人の私が一人パブに入ってアイリッシュの愛して止まぬ「ギネス」を注文するや、人懐っこいが飲み方には一家言をもつ彼らはしゃべりかけたくて仕方がないふう。「どうやって飲むんだい?」と水を向けたが最後、寄ってたかって正統派のスタウト・ビアーのつぎ方から(ふつう、ギネスを頼むと最低でも5分は待たされる。何せ'Head'と呼ばれる「泡」の部分を落ち着かせるまでサーブしてくれない。)飲み方、はてはイギリスのビール、食事の不味さから人の悪さまで酔いに任せてしゃべりまくる。あっという間に飲み友達の出来上がり。 IRAなどで怖く思われがちな国だが見方が変わること間違いなし。
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